2018年6月10日日曜日

Jubilee of Love ビデオ4


パラマハンサ・ヴィシュワナンダ インタビュービデオ1
「ブタブルテシュワルナート寺院の神々(神像)」





〈 主な内容 〉
主神は、Lord Narasimhadevです。私たちは、ドイツだけでなく、周辺の国々すべてを含め、ヨーロッパの(地理的な)中心にいます。Lord Narasimhadevが全体のバランスを整え、すべての人を守護してくださいます。
バクタとバガヴァンの神聖な愛のつながりを象徴する Radha Krishna(慈悲の神)。

私たちの霊統(Guru Parampara)であるSri Mahavatar BabajiとSri Ramanuja Acharya、マスターの恩寵がなければ何も完成しません。

至高の主であるLakshmi Narayana、横になって、創造を楽しんでいます。

宇宙の母、聖なる母であるMaha Lakshmi、あらゆる人の面倒を見てくれます。

後ろには、Radha Durga。Radha Durgaは、とても特別でユニークな神像で、世界でここにしか存在しません。Shreemati Radharaniが8本腕のDurgaの姿で、ライオンの上にいます。Radha Durgaが象徴するのは、Maha Mayaです。マーヤと言って、世界を絡めとるのではなく、バクタが献身の道を神へ向けて前進することを手助けしてくれます。主を包むVishnu Mayaです。

他には、Shiva lingam、Kamakshidev、Gayatri。

外には、Sudarshana Narasimhaと呼ばれる特別な姿のNarasimhadev。Sudarshana NarasimhaとはSudarshana Chakraです。Lord Narayanaとこの神は、Sudarshana Chakra、つまり、円盤、時の車輪を持ち、過去、現在、未来のあらゆることをコントロールしていることを表しています。あらゆるものの守護神であり、あなた自身や他の人のネガティブなマインドなど、あらゆることから帰依者を守ります。Sudarshana Chakraの前では、その波動があらゆる(ネガティブな)ものを除去し、Lord Narasimhadevに庇護を求めるバクタを守ります。前がSudarshana で後ろが Yoga Narasimhaです。Yoga Narasimha の4本の手で持っているのは、すべてSudarshana chakraで、(通常の)Gada, Padma, Shankaではありません。すなわち、完全な守護を意味します。




Jubilee of Love ビデオ3


パラマハンサ・ヴィシュワナンダ インタビュービデオ3
「ブタブルテシュワルナート寺院の壁画」



〈 主な内容 〉
あなたが寺院に入ると、主クリシュナのリーラ(戯れ)で満たされるでしょう。ほとんどの方が読んだことがあると思いますが、その誕生から始まり、続く人生のすべてが最高に素晴らしい(coolest)ものです。主クリシュナは、とても大切な存在で、一つ一つのリーラは、それぞれ特別な意味を持ち、どれもが素晴らしい(amazing)ものです。

別の壁には、バガヴァン(神)とバクタ(神の帰依者)のつながりを象徴するバガヴァタムが描かれています。それは、帰依者の栄光を表しており、バガヴァンご自身がとても大切にしています。お手本となる帰依者のように人生を送って成長し、主ご自身と永遠に一緒にいるという恩寵に到達するのです。

他にも、パンドゥランガ(クリシュナ神の別名)、すべてのヴァイシュナヴァの聖者、アルヴァーと一緒のラマヌージャ・アーチャリヤ、マハヴァター・ババジ、ミラバイ、ギリダーリ(クリシュナ神の別名)、チャイタニヤ・マハープラブ、ニッティヤナンダが描かれています。また、音楽隊の近くには、音楽の聖者が描かれています。これらすべては、バクティがとても多様で豊かであることを示すものです。ただし、彼らは皆、主ご自身だけに集中しています。

主だけに集中することは、とても大切です!




Jubilee of Love ビデオ2


パラマハンサ・ヴィシュワナンダ インタビュービデオ2
「ジャスト・ラブ・フェスティバルのスピリチュアリティ」



〈 主な内容 〉
ジャスト・ラブ・フェスティバルは、愛を表現するために企画されました。同じようなフェスティバルは数多くありますが、その焦点はヨーガなどで、献身ではありません。

真のヨーガは、あなたと神が一つになることなのです。多くの場合、それを忘れてしまって、身体的なエクササイズとしてヨーガが行われているだけです。短い瞑想の時間を取ったり、オームを数回唱えたりしますが、それだけです。しかし、それがヨーガのすべてということではありません。

ジャスト・ラブ・フェスティバルでは、人々がどのように変わっていくか、それがどのような喜びをもたらすのか、直接体験することになります。この喜びは偽りのものではありません。外面的な何かによってもたらされる喜びではなく、すべては、自らの内面からのものなのです。そして、それがバクティです。ジャスト・ラブ・フェスティバルは、真の献身の祝祭なのです。