2015年7月17日金曜日
2015年7月12日日曜日
見事なスタートを切った10周年記念祭の公式プログラム
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| 10yBMの最初の夕方のバクティ・マルガ・コンサート シュリ・スワミ・ヴィシュワナンダ、バクティ・サウンズ(SPN)、カルティガーセン(南アフリカ) |
グル・プージャ、マハ・アビシェーカムから始まりました。
数百人もの帰依者たちが一緒になって唱えたグル・シュトットラムは
とても感動的で強力でした。
アラティの後、シュリ・スワミ・ヴィシュワナンダはステージから降りてきて
バクティ・マルガ10周年ケーキをカットして、参加者全員と分かち合いました。
リシ・ニキルアーナンダの司会でバクティ・マルガの10周年を振り返る
素晴らしいプレゼンテーションが行われました。
バクティ・マルガのアーカイブから特別な写真やビデオを、とても楽しく紹介してくれました。
また彼は壇上に、パールタ、スワミ・ヴィシュワ・クルナンダ・アーアンダ、
リシ・プラモッド、スワミ・ヴィシュワ・ケーシャヴァ・アーナンダも呼び、
彼らは紹介されたエピソードの個人的な体験談などを聞かせてくれました。
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| バクティ・サウンズの演奏を楽しむ帰依者たち。 |
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| 伝統的インド舞踊。カタハとバラタナテャム |
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| 最後のアラティ |
みんなで笑って、歌って、踊って、喝采して、
そして愛するサットグルデーブ・シュリ・スワミ・ヴィシュワナンダを讃えました。
スワミジも彼に注がれた愛と献身のお返しにと、
ツイッターから帰依者を讃えるメッセージを送っています。
「バクティ・マルガの帰依者たちに最大限の栄光あれ!」と。
https://twitter.com/BhaktiMargaJPN
バクティ・マルガ10周年記念祭 第1日目:最終準備
7月10日の金曜日の朝、シュリ・スワミ・ヴィシュワナンダの数百人の帰依者と
彼らの招待客たちが世界中からバクティ・マルガ10周年記念祭(以下10yBM)の行われる
シュリー・ピータ・ニラヤへと続々到着しました。
数ヶ月に及ぶこのイベントの計画と準備を経て、
そして我らが愛するグルデーヴ、シュリ・スワミ・ヴィシュワナンダの恩寵により
ついにすべてが整いました。
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| 記念祭歓迎チーム |
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| 参加者全員に歓迎チームから “愛はすべてを変える”バンドが配布されました。 |
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| 帰依者とその招待客を 個別に出迎えるシュリ・スワミ・ヴィシュワナンダ |
シュリー・ピータ・ニラヤのキッチンチームは
10yBM運営チームと世界各地からの数十名の帰依者たちの助けを借りて
ついに煉りに練ったフード計画を実現させました。
たくさんの種類の世界各地の食事、スイーツ、
フレッシュフルールジュースやスムージーなどの飲み物などを提供しました。
この3日間、シュリ・スワミ・ヴィシュワナンダの帰依者たちは
SPNの庭に設置された特別な3つのマンディール(神殿)での祈りに参加できます。
とてもユニークな経験です。
3つのマンディールの名前はそれぞれシュリ・スワミ・ヴィシュワナンダによって
マハ・カーリー・マンディール、ラクシュミ・ナラヤナ・マンディール、ラーダー・クリシュナ・マンディール
と名付けられています。
この一大イベントの参加者は、16もの売店・ブースの数々を楽しむこともできます。
さまざまな商品が販売、展示され、紹介されたりしています。
中でも“新時代のサーダナ”をテーマに掲げた一連の4つのブースでは、
シュリ・スワミ・ヴィシュワナンダが教えているいろいろなサーダナを紹介しています。
すなわち、アートマ・クリヤ・ヨガ、オームヒーリング、シンプリー・メディテーション、
そしてマントラ・プロジェクトです。
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| “新時代のサーダナ”の推進チーム |
他にもアルファ・オメガ・ウォータを紹介するブースや、
バクティ・マルガ・アート、フレンズ・オブ・バクティ・マルガ(定期サポートプログラム))
新しく建設予定のシュリ・クリペシュワルナータ・マンディールの基金募集ブースなどあります。
SPNでは巨大な建設計画が進められています。
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